大阪府軟式野球連盟門真支部 門真市軟式野球連盟 門真市少年軟式野球連盟



門真市軟式野球連盟 事業計画(平成24年度)
大会の開催
第49回金龍旗大会(AB・Cクラス) 2月26日より毎日曜日
第49回支部長旗大会(A、B、Cクラス) 4月上旬頃より毎日曜日
第49回市民総合体育大会(AB、Cクラス) 5月20日頃より毎日曜日
第49回議長旗大会(A、B、Cクラス) 7月中旬より毎日曜日
第67回大阪府春季大会予選会 10月中頃より毎日曜日

*特別表彰 
各大会でパーフェクトピッチング・ノーヒットノーラン・サイクルヒットを達成した者(翌年度総会時に表彰する)
但し、満65歳を過ぎて5回以降で試合が終了した場合でも記録達成した者として表彰する。



主管、参加、協力事業

平成24年度審判講習会 審判員・少年野球指導者対象 5月5日(祝)
第62回北河内地区総合体育大会 一般1部 6月下旬 主管
一般2部 6月下旬 主管
第66回大阪府総合体育大会軟式野球 一般1部 8月26日より 主管
一般2部 8月26日より 主管 


審判員募集
審判員募集しています。登録チームから選手兼任結構です。


門真市少年軟式野球連盟 事業計画(平成24年度)
大会の開催
第43回春季大会兼第15回明倫社旗
(全国大会・大阪府春季大会選考会)
少年の部(スポ少府選考)
学童AB
3月4日(開幕式)より
毎日曜日四宮グラウンド他
第43回支部長旗大会
(第45回大阪府少年軟式野球大会選考会)
少年の部
学童AB
4月上旬頃より毎日曜祝日
(開会式抽選会同時)
第31回スポ少北河内親善交流大会 学童 4月下旬
審判講習会 指導者対象 5月5日(祝) 午後
第49門真市民総合体育大会 少年、学童AB 5月20日より毎日曜祝日
第13回読売新聞社旗大会 招待試合
(大阪府秋季大会選考会)
少年の部
学童AB
8月19日より
毎日曜、土曜、祝日
第36回選手権大会
(各大会優勝チーム及びブロックリーグ戦上位チーム)
学童の部 読売新聞社旗大会終了後
第32回指導者親善試合野球大会 導者役員審判員 11月23日(祝)
第43回市長旗争奪少年軟式野球大会 少年の部
学童の部AB
10月下旬より毎日曜祝日
第33回 ポーツ少年大会
(全国大会予選府大会北河内大会予選会)
'(オリックス大会選考会)
学童全チーム
学童5年生以下の新人戦
上記大会終了時より
(11月中旬頃、但し開会式は10月7日)



大会規定
1.試合について
(1)チームは試合時刻30分前までにグラウンドに到着し大会本部に到着の旨報告し当日の打順表を3部と試合球代として1200円をその都度当該審判員に支払うこと。
(2)試合開始時刻には全ての準備(打順表の確認・攻守の決定・その他注意事項)が完了していること、また選手が9名+1名(チーム代表者等)揃わない場合は棄権とみなす。
(3)打順表(メンバー表)には全員がフルネームで記入しフリガナをつけること。
(4)試合予定時刻前でも前の試合が早く終了している場合は予定時刻を繰り上げて試合を開始することができる。
(5)打順表の控え選手欄には、当日出場予定選手の氏名、背番号も記入すること、尚、遅れてきた選手で登録原簿に記載されていれば、先の打順表の記入に関係なく球審に告げる事により出場できる。
(6)監督、主将が試合の当日欠場した場合は代理する者の氏名、背番号を当該審判員に通告し了解を得ておく事。
(7)ダッグアウト(ベンチ)は組み合わせの若い方を1塁側とする。
(8)ベンチに入れる人員
[一 般]
  @登録された同一ユニホームを着用した監督・コーチ・選手
  Aチーム責任者1名・マネージャー1名・スコアラー1名の3名以内でチームの同一の帽子及びスポーティな服装及びシューズを着用のこと。但し、子供は絶対に入ることはできない。
[少年学童]
  @登録されたユニホームを着用した選手。
  A登録されたユニホームを着用した監督(30)コーチ(28・29)の3名以内とする。
  Bチーム責任者1名・マネージャー1名・スコアラー1名の3名以内。但し、責任者、スコアラー、マネージャーが女子の場合はスポーティな服装であること。
(9)試合中降雨で続行か中止するかは役員、審判員の判断で決定するものでチームの意見を申し出ることはできない。
(10)小雨の場合でも日程の都合上、グラウンドが使用可能な状態の時は試合を強行することがある。
(11)試合当日降雨その他で、試合中止を決定するのは第一試合開始予定時刻2時間前とする。万一連絡のつかない場合は現地集合を原則とする。
(12)試合中不正選手が発覚した時は、直ちに没収試合とし相手チームに不戦勝を与える。
(13)タイムの制限捕手または野手が「タイム」を要求して投手のところに行く回数を次の通り制限する。
★9回戦…4度以内
★7回戦…3度以内
★延長戦2イニング毎に一度(持ち越しは出来ない)
注1.タイムを要求しないまま延長戦に入っても、持ち越しは出来ない。
注2.ただ少し近づいて声をかけものなどは含まないが、頻度や距離的なことは審判員が、常識的に判断する。
(14)抗議出来る者は次の通り、
[一般]…監督又は主将と当該プレイヤーに2名以内とする。
[少年学童]…監督または当該プレイヤーの2名以内とする
試合に関連して暴力行為(施設器物破損含む)を行った選手に対してはその試合以降最低1年間の出場を停止する。

2・用具について
(1)大会使用球は健康ボール及びマルエスボールとする。大会毎に交互使用する。一般はA号・少年はB号・学童はC号ボールとする。但し、試合球は各チームともに試合毎に1、一般は1200円・少年学童は1000円を支払い、連盟で準備する。
(2)バット
金属・ハイコン(複合)バットはJSBBのマーク付きの公認のものに限る。尚、ビオンドマックス関連のバットは中学校グランドでの仕様は一般のみ禁止する。またバットの打面が凸凹したものは公認であってもその使用を禁止する。

3・装具について(JSBB公認のものに限る)安全の為に次の各項は必ず着用しなければならない。
(1)捕手用マスク
(2)レガース(必ず両足に着用のこと)
(3)プロテクター
(4)ヘルメット(打者・走者・次打者は同色・同型で)
さらに、学童・少年はベースコーチとも両側にイヤーラップの付いた公認のものを着用すること。
(5)捕手用ヘルメット(マスクと一体のものは原則として認めない)

4・ユニホーム等
ユニホームは全体に於いて品位を保つものでなければならない。
(1)ユニホーム
(2)帽子
(3)ストッキング・ソックス
(4)アンダーシャツ
(5)ベルト
(6)スパイク(同色であれば意匠は問わない)
注)
・全員同色・同型・同意匠のもの、但しアンダーシャツの袖の有無長短は問わないが必ず着用すること。ノースリーブは認められるが上着から出る部分の色は同一であること。Tシャツは認められずあくまでアンダーシャツであること、尚、上着から出ない部分の色は問題としない。
・義務付けられた用具を着用してないチームは没収試合とする、選手個人は同一のものを着用するまで、出場できない。
(7)背番号は0番から30番までとする。
(8)監督は30番、主将は10番、またコーチを置く場合は29番とする。いずれもプレイヤーである。(少年・学童部は28番29番とする)
(9)胸のチーム名は日本字、ローマ字どちらでも良い。
(10)ユニホームの左腕には[門真]又は[大阪]を必ず付ける事。但し、少年・学童は[門真]。ローマ字でも良い。大阪府を代表して出場する大会には[大阪]。ローマ字でもよい。
(11)背番号の規格は最小限15.2センチ以上最大21センチ幅16センチ太さ4センチ以内とする。
(12)ユニホームの背中に選手名を付けても良いが、背番号の上にローマ字で姓のみとし、付ける場合はチーム全員が同字同色体で付けること。
(13)ユニホームの胸又は右袖にマークを付けてもよい。(威圧的でないもの)

5・試合成立と時間制について
(1)時間制限を採用する、1時間30分・7回戦とし1時間30分で次回に入らない。但し、少年の部・学童の部は制限時間内に7回を終了として同点の場合でも延長戦はありません。勝敗は選手9名により抽選で決する。
学童Bクラスは、1時間15分・6回戦とする。また、後攻チームが勝っており裏の攻撃中にタイムアップとなった時は第3アウト前でも試合を終了する。
(2)一般の部は時間内での延長は9回で打ち切り、同点の場合は選手9名により抽選で勝敗を決する。抽選は赤印のくじを多く引いた方のチームが勝ちとする。
(3)得点差によるコールドゲームは3回戦以降10点差・5回以降7点差とする。但し、学童Bクラスは4回以降6点差とする。
(4)優勝戦は次の通り、
[一般・少年・学童]7回戦 1時間40分する。但し、一般の部の延長は9回までとする。
[学童Bクラス]6回戦 1時間30分とする。
(5)降雨、暗黒による正式試合成立(コールドゲーム)は5回とする。コールドゲームの得点はすべて終了した均等回の合計得点とする。例えば、両チームが6回の攻撃を均等に完了し、7回の表に先攻チームが得点したが、後攻チームがその裏勝ち越し点を入れるか同点にならない限り、暗黒、降雨などにより試合中止になった場合、終了した均等回数すなわち6回までの合計得点をもって勝敗を決する。
(6)雷時の試合続行か中断かは当該審判員が随時に判断して決定する。
(7)正式試合になる前でも時間制限を採用する。
(8)特別継続試合を採用することがある、詳細は全軟連規約による。

6・試合中の禁止事項並びに遵守事項
(1)グランド内でのフリーバッティングは禁止する。
(2)シートノックは原則として認めない、但しキャッチボール、トスバッティングは準備の邪魔にならないように外野に限り認める。
(3)ダッグアウト、グランド内での[タバコ]及び[ガム]等は一切禁止する。
(4)ダッグアウト内で携帯用マイクを使用することは禁止する。但し、メガホンについては監督に限り使用を認める。またベンチ内での携帯電話は使用を禁止する。
(5)ストライク・ボール・アウト・セーフ・フェアー・ファウル等のジャッジ判定に対し抗議は出来ない。また、本年より緩い牽制球については遅延行為となる。
(6)相手チームや審判員に対する、聞き苦しい野次は厳禁する。又スタンドで自チーム側での応援の野次もチームの責任とする。[プレーヤーはスポーツマンらしくマナーを大切にするべきである。それが相手チーム、運営者側に対する礼儀でもある]
(7)試合中攻撃側の次打者はネクストバッターズボックス内で片膝をついた低い姿勢で待機すること。
(8)場外に出たファウルボールは攻撃側チームが、場内に関しては近いチームが拾いに行く事。
(9)グラウンド内には試合用具以外のものを持ち込まないこと。(素振り用鉄棒・バットリング等)
(10)手袋は投手以外は認める。
(11)投手は利き腕の手首にリストバンド(サポーター等)を使用することは禁止する。
(12)タイムは遅延行為とならないように一分間を限度とする、但し審判員が認めた場合はこの限りではない。
(13)特別グランドルールは「会員必携」の記載通り行う、但し訂正のある場合は、先だって当該審判員より説明する。

7・連盟主催大会への参加申し込みは大会要綱の締め切りを期日までに申し込むこと、申し込み締め切り以降は理由の如何を問わずに受け付けない。申し込みは必ず持参または締め切り期日までに必着するよう郵送すること。

8・抽選会は必ず代表者又は、主将か監督のいずれか1名出席すること、出席しないと棄権とみなされることがある。尚、出席者は必ずスポーツマンにふさわしい服装(下駄履き、つっかけ、和服は禁止)で出席すること。又、代理抽選の場合は5日以内に参加料を連盟事務所に持参すること。主将会議で説明または、決められた事項は必ずチーム全員に周知徹底させること。

9・追加登録及び登録者の変更は年1回きめられた時期(議長旗大会抽選会)に通知して行う。

10・試合前後にはグランドの整備を手伝うこと。又、ベンチを出るチームは清掃してゴミは持ち帰ること。

11・試合放棄は理由の如何を問わずいけない。万一そのようなことが生じた場合は審査部会で審議の結果、連盟より処罰される。

12・競技(試合前後を問わず)運営上、支障をきたす言動を起こした場合、その当事者を競技場から除く、また、内容によっては後日、審査部会に謀り処分を行う。

13・グランドで起こった傷害、賠償事故及び車等の物損事故についても、一切その責任をもたない。但し、大軟連行事保険を適用する。

14・上記以外に関する事柄については「公認野球規則」及び「全日本軟式野球連盟競技者必携」並びに「大軟連要覧」の諸規定を準用する。


取り決め事項
1・試合日の3日前には必ず下記のテレフォンサービスで日・時・場所に変更が無いかを確かめて下さい。でないときは失格になる場合があります。また故障及び入信されていないときは事務局で確かめてください。
2・試合当日が雨天の場合は、試合開始2時間前(それ以前は一切分かりません)に決定しますので、その時は下記のテレフォンサービスで確認して下さい。

テレフォンサービス番号
072−882−9999

月曜日から水曜日までの間は試合結果が入信してありますのでご利用して下さい。

3・その他のお問い合わせは連盟事務局・育成会事務局でお問い合わせ下さい。

*当サイトでも出来る限り毎週トーナメント・日程表を記載するように努力します。ご注目を。


門真市軟式野球連盟